WHITE STARS


関東大会、そして全国大会へ
IT'S NOW OR NEVER!!






   白岡高校も今年で40周年を迎えます。
  白岡バスケットの卒業生も400人を超え、沢山の卒業生が活躍していることが、今の白岡バスケット部の誇りです。
  卒業生の中には、埼玉県の教員として活躍中の卒業生も増えてきました。
   

WHITE☆STARS 過去の奇跡


平成20年度
  ☆大分国体出場 …試合結果・写真など   ☆インターハイ埼玉県予選会ベスト8(6/20)  …大会の結果
                           ☆県大会第5位  …県大会の結果           ☆東部地区大会優勝  …大会の結果

平成19年度  ☆秋田わか杉国体出場 …試合結果・写真など   ☆県大会ベスト4・ウィンターカップ県予選(9/16)  …大会の結果
                           ☆国体予選準優勝(7/15・17) …大会の結果     ☆インターハイ埼玉県予選会ベスト8(65/22)    …大会の結果
                           ☆県大会第5位、関東大会出場 …県大会の結果、写真  ☆東部地区大会優勝  …大会の結果

平成18年度  ☆技術講習会(9/18)  …トステン氏によるクリニック(中学生・指導者対象)
                           ☆県大会ベスト4・ウィンターカップ県予選(9/16)   …県大会の結果
                           ☆国体県予選優勝、関東予選出場   …県大会の結果
                           ☆県大会ベスト4、関東大会出場)      …県大会の結果、関東大会の結果
                           ☆白岡高校バスケットボールキャンプ開催(5/26~28)  …トステン氏によるクリニック
                           ☆東部地区大会優勝

平成17年度  ☆新人大会県ベスト4      ☆ウインターカップ(東京都)初戦惜敗(12/24)    …試合結果・写真など
                           ☆ウインターカップ゚特集「走るバスケ展開」    …「朝日新聞」(12/6)より
                           ☆ウインターカップ゚特集「全国大会出場」      …「埼東よみうり」(12/3)より
                           ☆ウインターカップ゚特集「組み合わせ決まる」    …「埼玉新聞」(12/2)より
                           ☆県大会優勝・ウィンターカップ出場権獲得(12/24~)   …「埼玉新聞」(9/25)より 
                           ☆県大会準優勝・インターハイ(千葉県)初戦突破(8/2~7)    …試合結果・写真・ビデオなど
                      白岡高校バスケットボールキャンプ開催(6/9~12)   …トステン・スコット氏によるクリニック
                           ☆県大会準優勝・関東大会(神奈川県)出場ベスト8(6/4・5)
                           ☆国体記念埼玉カップ 第3位(4/11~13)    …「埼玉新聞」(4/12)より

平成16年度   新人戦大会県優勝・関東大会(千葉県)3位(2/12・13)      ☆埼玉まごころ国体少年の部準優勝(3名出場)
                           ☆ウィンターカップ埼玉県予選会第3位                               ☆埼玉県国体予選少年男子の部優勝(7/17・18)
                           ☆インターハイ埼玉県予選会 第3位                                  ☆県大会準優勝・関東大会(群馬県)3位(6/5・6)
                           ☆白岡スプリングキャンプ開催(5/3~5)                               ☆ガリバーCUP出場(4/10・11)

平成15年度   ☆新人大会県準優勝・関東大会(栃木県)3位(2/7・8)          ☆インターハイ(長崎県)出場(8/2) …試合結果・写真など
                           ☆県大会準優勝(2年連続でインターハイの出場権を獲得)     ☆東部地区新人大会準優勝

平成14年度   ☆高知国体出場(2名出場)      ☆ウインターカップ県準優勝(9/22)   ☆東部地区新人大会準優勝
                           ☆インターハイ(茨城県)出場(8/2)  …試合結果・写真・新聞記事など
                           ☆インハイ特集「全国大会に出場」…「埼東よみうり」より
                           ☆インハイ特集「集合写真・壮行会(7/19)」                           ☆インハイ特集「走り負けない攻撃力」  …「埼玉新聞」より
                           ☆県大会優勝(インターハイ予選)…「埼玉新聞」より             新人大会県準優勝・関東大会(栃木県)出場(6/1)

お知らせ

白岡高校OBの活躍

今朝の埼玉新聞に「県東部の若手経営者6人 子ども用マスク4千枚寄贈」という記事を見つけました。
その中のお一人、杉戸町で整骨院をなさっている馬場茂明さんは、白岡高校の25期生(平成15年度卒業)で、バスケットボール部で活躍され、関東大会やインターハイにも出場した選手でした。現在のバスケットボール部顧問の金谷豪先生の3年後輩だそうです。
馬場さんには、医療系に進学するバスケットボール部の卒業生に研修の場を提供していただいています。また、平成30年度から取り入れた「インボディ」測定により、選手の体調管理や体力強化、体のケアのサポートなどにもご協力いただいていて、令和元年度の関東大会出場に大きく貢献していただきました。
本校の目指す学校像にもある「地域に貢献する」素晴らしい卒業生がいることは、白岡高校の誇りですね。

(注)インボディ測定とは、体を構成する基本成分である体水分、タンパク質、ミネラル、体脂肪を定量的に分析し、栄養状態に問題がないか、体がむくんではいないか、バランスよく発達しているかなど、人体成分の過不足を評価する検査です。

 

2020/5/1 掲載

 

卒業生の活躍が、今の白岡高校を支えています。

現在、コロナウイルスの関係で学校が休校となり非常に苦しい状況です。しかし、今こそ「チーム白岡」でペンに夢を持ち、チーム一丸となって今出来ることを最大限努力していきましょう。

男バス日誌

男子バスケ部日誌

祝 関東大会 2年ぶり12回目の関東大会 出場決定‼‼

2024年度、一番初めの大会、5月11日から行われた、関東大会埼玉県大会で、

「4位」 となり、2年ぶり12回目の関東大会出場が決定しました。

チームとしては、今年の新入生も含め、80名を超える部員が所属することになり、過去最多の人数です。

人数が多いという事は、練習などの課題やスペースの問題等が色々ありますが、逆に、この人数が全員で同じ方向を向き、同じ方向に力を出せるようになれば、強くなるとチームでも話し始まった年度でした。

そんな中で行われた埼玉県大会。それぞれが、それぞれの役割のもと、全員で勝ち取った関東大会だったと思える結果だった思います。

確かに1人ずつの練習量や時間の確保に頭を悩まされることもあるのですが、1人1人が意識を持って行動し、一瞬一瞬の判断と行動力を持って、練習やトレーニングをしてきた結果だと、今は凄く感じます。

特に3年生には、大きな成長を感じました。今回のベスト8の中でも、一番身長の低いチームだったので、そこのカバーを足を使って、努力し続けたことは、非常に大きかったと感じます。

また、それぞれの得意な部分をしっかり把握し、チームリスペクト&プレーヤーリスペクトが出来てきて、お互いの理解が深まり、素早い連携につながっっていました。

関東大会でも、この努力をさらに伸ばし、結果につなげられるように全員で力を発揮していければと思います。

埼玉県代表として、しっかり戦っていきたいと思います。

今回の埼玉県大会に、多くの白岡関係者に足を運んでいただきまして、ご支援、ご声援、本当にありがとうございました。

関東大会でも、チーム全員で頑張っていきますので、よろしくお願いいたします。

 

  

  

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2023年度 最後の公式戦

令和6年1月に新人戦の県大会が行われました。 結果は5位となり春の関東に向けて1歩くらいは前進したかなと思います。

今回の大会に向かうにあたって、課題は山積していました。 やはりチームとしての自覚だったり、個人としての責任を、 どう行動で示せるか。また周りから、どのように見えているか。 など自分以外の人に、 どのような影響を与えているかを考え行動できるかが1番の課題に なっています。

それが巡って自分たちの力に変わる事を知り、個人としても、 集団としても、一回り大きくしていきたと思い、 日々を積み重ねてきました。

新チームになってから体力的、技術的には、 非常に伸びの良い状況で来ているにも関わらず、 勝負所でのミスや結果に繋がらない事もあり、 監督としても凄く我慢の多い状況でした。

これは別に白岡高校のバスケットボール部に限った事ではないのか もしれないのですが、コロナによって、チームに対しても、 周囲の人に対して無関心だったり、 仲間に対する人間関係の希薄さを感じていました。

ちょっと昔なら、腹割って本音をぶつけて言い合い、 本気になって一つのことに対して皆が集中する事だったり、 お互いに本気で取り組むことによっての衝突が起きて、 それを改善出来るように、お互いが必死になったりと、 凄く人間味があったのではと感じていました。 確かに衝突や意見の相違は、 まとめるのに面倒な事もあるでしょう。

しかし、 その面倒があるということは、チームをどうにか強くしたい、 どうしても勝ちたいという感情の現れから来ていたものでした。 それによってチームの結束力が高まり、 強いチームが出来上がってきたと思います。

それがどうでしょう、今の選手は、 自分のこと以外は関係ないみたいな対応だったり、 自分のことではないから別にみたいな行動や思想が見え隠れしてい ました。技術的には向上していているのに、チームとしてまとまらないのは、そこが原因だと感じていました。

コロナの状況で頑張る機会を奪われてきた期間は、 この頑張れるはずの子供達の感覚をも変化させてしまったと感じていました。

この新人戦に向かうにあたって、選手には、多くの苦難を追求し、自分たちでその課題を解決できるように、たくさん話し合いや、 コミュニケーションの場を多く設定し、意見交換や思いの共有をしました。

それも効果もあって、選手の頑張りや気配り、出ていない選手の応援の仕方やサポートの仕方などが、チームの強さを生み出し、新人大会の5位になれたように感じます。

まだまだチームとしては周りにいる人への考え方が、全てが上手くいっているわけではないのですが、少しずつ少しずつ前進していっているように思います。

今後もチームとして、 また個人としても強く大きくなれるよう努力していきます。

今回お忙しい中、たくさんの応援と支援をしてくださった関係者の皆様には、本当に感謝申し上げるとともに、これから春までにもっと「 チーム白岡の強いバスケ」が出来るように頑張っていきますので、よろしくお願いします。

 

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ジャンプトレーニング講習会 10月12日

現在、白岡高校バスケットボール部は、加藤整形外科病院の先生に毎週木曜日に来校していただき、チームの選手のチェックや怪我に対する処置を教えていただいています。

その中で、今年4月から加藤整形にメディカルトレーナーとして着任し、白岡高校バスケットボール部出身で令和元年度に関東に出場した、笠崎翔さんに今回のジャンプトレーニング講習をしていただきました。

このジャンプトレーニングでは、ウォーミングアップ時に膝の故障を避けるために行うもので、バスケットボールからすると膝にかかる負担が大きいので、怪我が多くなります。

よって普段のウォーミングアップ時にもできる、ジャンプトレーニングを導入しています。

毎年講習を行っていますが、今年は白岡ホワイトスターズの卒業生ともあって、選手の皆さんも、しっかり意識をして行ってくれました。

やはり卒業生の力は偉大だと感じることが出来た瞬間でした。

また、こうやって白岡高校の卒業生が活躍してくれることによって、現在在籍している選手の活力にもなると感じました。

今後もお世話になると思いますが、今いる選手がより一層頑張れるような環境を作っていければと思います。

それによって、選手が良い結果を自分たちで掴めるようになるといいなと、強く感じました。

今回は、笠崎さん、加藤整形のスタッフの皆さん、講習等ありがとうございました。

今後ともチーム一同よろしくお願いいたします。

 

 

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高校総体 負けられない戦い

6月16日から行われた、3年生にとっては集大成で迎える大会、インターハイ予選が行われました。

どの学校もこのインターハイにかけてきた思いや、期待があったと思います。

白岡高校バスケットボール部も、非常に苦しい時期を過ごしながらも、ここまでやってきました。

早いもので、去年の卒業生と同様、この3年生の高校の始まりがコロナの関係で、思うようにできなかった部分沢山あったと思います。しかし、そんな時期を乗り越えて今コートに立てる状況に感謝し、全力で挑みました。

1回戦は、朝霞高校と対戦し、111対68で勝利することが出来ました。3年生の力は不思議なもので、ここぞという時に何か見えない力が働くものです。今までの3年生もそうでしたが、それは相手チームも同じだと感じました。

2回戦は正智深谷高校と対戦しました。121対68で敗退となりました。非常に悔しいと感じます。しかしこれが現実です。やはりまだまだ足りない部分は沢山あります。3年間で差を縮め、戦う努力をしても、それは相手も同じことで、それ以上、その何倍も努力が必要とされる、過酷な道だと感じています。

しかし、そんな中でも、「これが最後という状況」で、試合の終盤まで点数に関わらず、一生懸命プレーする生徒たちがそこにはいました。

コロナで時間を取り戻すことは出来ませんが、苦しかった、辛かった、という経験は必ず人生においてプラスに働きます。今ここに立てている生徒だから感じられることです。

誰もが成功したいと思うところですが、本当に成功することは、ごくわずかな一瞬。

残りのほとんどが、辛く苦しい時間だったり、失敗の連続だったりします。

ですが諦めず、その場に立てていられたことに、胸を張りましょう。そして、また明日を頑張りましょう。

逃げ出すことはいつでも出来る事ですが、厳しい道を自分の足で立っていた事、それこそが成長している事なんですから。

 

この大会をへて、3年生は一度区切りをつけます。

ウィンターカップの予選には出場する権利を得ています。

しかし、3年生にとっては、進路という頑張らないといけない状況です。

それぞれがしっかり判断し、これまでの頑張りを進路につなげられるようにしていきましょう。

 

コロナの影響が緩和されるようになり、多くの関係者が足を運んでくださり、本当にありがとうございました。

まだまだ力不足な部分は多くありますが、今後とも、ご支援、ご声援のほどよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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終わりと始まり 2022年度-2023年度

すでに2023年度が始まり、白岡高校の男子バスケットボール部も新入生を迎え、新体制で始まりました。

思い返せば、3月に無事卒業式を迎え、白岡高校を旅立った生徒がいる中、新たに白岡に迎える生徒の存在を感じながら、2022年度を終えました。

昨年は、関東大会にも出場し、多くの大会で実績や思い出を残せたと感じます。別に特別に思い入れがあるとかではなく、コロナという目に見えないモノに影響され、たぶん生徒が思うように活動できなかった部分は沢山あったと思います。

そんな中でも、時には衝突し、時には支えあい、チームとして1周り、そして2周りと大きくなっていくことを見てきました。当然できなかった部分や、足りなかった部分、ダメな部分など、完璧とは言えないとは思いますが、コロナという影響でマスクや声出しが制限される中での活動なので、コミュニケーションを取るのも非常に困難な状況で、生徒はよく仲間のことを信頼し、協力し合い、共鳴しあって良いチームとして活動ができたと思います。

そんな生徒も、3月で卒業を迎え、バスケットボール部の代が変わりました。

そして4月の初めには、新入生を迎え、新体制に変わりました。

時が変わるのは一瞬だなと、凄く切なく感じる中、待ったなしで次の事を考えなくてはならない状況で、毎日を目まぐるしく生活している今日この頃です。

新しい代は、まだまだ力不足な部分はあります。しかし、これから選手同士が自分たちの代なんだという自覚を持ち、一番上に立つという責任や重圧、使命感などを感じ、昨年のチームを上回ることが出来るように努力して欲しいです。

コロナの影響もだいぶ落ち着いてきて、活動がしやすくなってきたからこそ、今を大切にし、自分たちが、どうなりたいか、どんなチームにしたいかを、しっかり考え、チーム全体で高い目標に向かえる集団にできればと思います。

現在、東部地区大会が行われていて、それを勝ち抜くと、5月には関東大会に向けての県大会です。

時間は止まってくれませんし、新しく入ってきた生徒を1から指導しつつも、3年生の春関東のためにやってきた事を最大限発揮できるようにしなくてはならないので、様々事が次々に過ぎていきます。

そんな中でも、しっかり目標を見定め、自分たちが今何をやるべきで、どうすればチームとして良くなるかを全員が考えられるようにしていきたいと思います。

これからも白岡ホワイトスターズを、ご支援、ご声援のほど、よろしくお願いいたします。

 

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東部支部選抜選手として

2月19日(日)に4支部の選抜大会が行われ、新人戦の県大会が終了した後に、東部支部選抜として選出された3名が、出場しました。

この大会は埼玉県選抜を選出する大会として行われていて、本校の生徒からすると、とても良い経験になったのではと思います。

特に他校の選手と一緒に練習を重ね、感覚や考え方、プレーの質など、毎日やっている仲間とは違う状況でバスケットボールが出来る事が、今後の白岡高校のバスケットボール部にも必要な要素だと思います。

今回選出された2年生2名、1年生1名ともに本校での主力メンバーですが、やはり今後もチームを引っ張って行ってもらうためにも、今回のような経験で一回りも二回りも大きくなれたと思います。

今年度の大会は終了していますが、4月からの関東予選に向けてチーム白岡を、さらに大きくできるかは、この3人の経験と影響力が不可欠だと思っています。

今回、選出されなかった選手も含め、白岡バスケ部の、さらなる飛躍に対し、良い刺激になったのではないかと思います。

 

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過酷な新人戦 県大会

2023年に入り、新人大会の埼玉県大会が1月13日から行われました。

思い返せば、昨年はコロナの影響で中止となり、非常に残念な状況でした。

今年こそはと意気込んでチームの状態も良くなってきたところ、

今年はインフルエンザの猛威に、苦しい状態となりました。

登録選手の大半が、インフルエンザに感染し、健康管理のもと残った8名で県大会を行うことになりました。

最終的に2回戦敗退という結果でした。

1回戦は三郷北高校、2回戦は東農大三高校でした。

ともに苦しい試合ではありましたが、それでも残された選手は非常に頑張り、この逆境にも関わらず、最後まで足を止めずに走り切ったと思います。それは普段からチーム全員が練習やトレーニングを努力してきたからだと思います。中には今回初めてユニホームを着る選手もいましたが、しっかり走って点数を決めることが出来ていました。

さらに2回戦では、残り数秒のところで、諦めそうになった状況でも、残された主軸2名の2年生が1年生や同級生に声をかけ、チームを良くまとめたと思います。また重要な場面で、1プレイに集中でき、それを決めてこれる精神力と理解力が備わってきたなと感じます。

確かに状況が違えば、もっと良いゲームができて、結果も違ったかもしれません。

しかし、今与えられた厳しい状況の中で、精一杯努力し、我慢し続けて試合に臨めたことは、今後のチーム運営にとっても、また春の予選までの期間のためにも、大きな一歩だと感じます。

近年では、様々場面でコロナの影響により、激変する世の中ですが、白岡のバスケットボール部を今後も発展させていくために、努力できる生徒がそこには「存在」したことが、今大会の大きな成果と思います。

 

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埼玉テレビ 取材&撮影

7月19日(火)

埼玉テレビの取材&撮影が行われました。

高校生応援企画「#アオハルのむこうがわ」というコーナーだそうで、3年生を含み、みんなで雰囲気を作って撮影に臨みました。

部長をはじめ、プレイングマネージャーが、軽い打ち合わせだけでインタビューに、しっかり答えていて、人としての成長を感じています。

番組自体では、学校の紹介もかねて行っているそうです。

ぜひ、ご覧になってください。

 

放映日: 8月10日(水) 16:30~17:45内 予定

放送外の展開:テレ玉公式youtubeチャンネルで掲載 予定

 

 

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インターハイの成果、チームが一人のために、その一人もチームのために...

6月29日でインターハイの埼玉県大会が終了しました。

結果としては、ベスト8となりました。

選手も顧問も結果に満足は出来なかったと思います。

しかし今回の大会で、ようやく全員が一つのチームになれたなと感じることが出来ました。

決して今回の結果が良かったわけではありません。それはチーム全員が思っていることだと感じていますが、この大会で成しえた事実は、近年にはない団結力と達成感を感じています。

 

ここに一人のチームをまとめる選手がいます。来る日も来る日もチームのために努力し、白岡高校の言う事を聞かない選手の面倒を諦めることなく80人を超えるチームを全力で引っ張り、まとめていた選手です。この選手には感謝しかありません。

しかし、ポジションは3ポイントシューターなのですが、前大会でも、前々大会でも、関東大会でも、試合に出ては3ポイントシュートが決まらず、それも全くと言っていいほど見当はずれのシュートばかりで、個人としては結果が出ずに頭を抱える日々だった選手でした。

当然ですが、インターハイの県大会でも、試合時間残りわずかで、3ポイントが必要な場面で出場したのですが、1本目はエアーボール(リングに当たらない)シュートになり、仕方なくタイムを取り仕切り直したのですが、2本目もノーマークだったが、全く入る見込みもないシュートになってしまいました。

その時すでに相手との点差がついていたのですが、顧問としては試合を行っている以上、手を抜きたくないので、違う方法に切り替えようと考え、最後のタイムを取りました。

その時、とある選手が、「もう一度チャンスを下さい。ここは絶対に彼しかいないです。」と顧問が話をする前に言ってきました。周りの選手もうなずきチーム全体が一人の選手のために動き出していました。

チームのみんなは、その選手が毎日毎日諦めずに、何十本、何百本、何千本と練習で打ってきたかは分かりませんが、どんなに貶されようと、どんな惨めな結果になったとしても、諦めず練習してきたことを知っているので、そのような言葉が出たのだと思います。

思い返せば、インターハイで最後に対戦した相手校は、練習試合も行っていて、その度に3ポイントが入らなくて毎回終わるたびにコートの隅で泣いて帰っていたなと、ふと思い出しました。

周りの選手が、この選手の頑張りを実現したいと感じていたこと、またそれに対してチームが一つになっていること、これがチームとして大切なんだなと再認識させられました。

 

公式戦で、この選手が決めた3ポイントシュートは、これが最初で最後の1本でした。

 

試合に敗れ、負けたことはすごく悔しいし、良かったと思うこともありません。

しかし、今大会でチーム全員で勝ち取った、「チームとしての価値」は白岡高校として大きな財産だと思います。

出来ない言い訳をするのではなく、出来るまで努力を重ねる。

やれない理由を探すのではなく、やり続ける意思を持ち続ける。

その結果が今回の成果に繋がっていると思います。

 

今回の大会で、3年生は引退となります。

この学年はコロナで始まり、今まで大変な状況ではあったと思いますが、応援していただいた関係者の皆様方には、本当に感謝申し上げます。

まだまだチームとしては未熟で、不完全なチームだと思いますが、新チームになってもチームとしての在り方を考え、今後とも努力していきますので、ご支援ご声援のほど、よろしくお願いいたします。

 

 

 

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関東大会 結果報告

関東大会が、6月4日、5日で行われました。

今回は、神奈川県の小田原アリーナで試合をしました。

相手校は、山梨県代表の日本航空高校です。

結果は、63-88で敗退してしましました。

 

高さや上手さが、白岡高校より高いレベルにあったと思います。

白岡の持ち味の機動力で、いつも通り一生懸命選手はプレーし最後まで諦めずに走り続けられたことは出来たかなと感じますが、やはりもう一歩、シュートの正確性、基本的なパスワーク、ボディバランス等、見直さないといけないなと感じました。

 

もう3年生にとっては、IHの予選までは時間がないのですが、今一度基本に立ち返り、地味だけど丁寧にやることをチーム全員で徹底できればと思います。

今回の関東大会に関して、神奈川県の役員の方々や多くの関係者によって、安全に大会が出来たこと、それから白岡高校の関係者をはじめ、多くの方々のご支援とご声援によって、生徒がより良い経験が出来たことを、心より感謝申し上げます。

大会の関係者の皆様に関しましては、前日から当日まで、丁寧なご対応ありがとうございました。

 

 

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活動報告&お知らせ

令和4年度

 

 卒業生 進路先一覧

 

4年制大学

杏林大学1名 国士舘大学1名 埼玉工業大学1名

農業能率大学1名 平成国際大学1名 共栄大学1名

帝京科学大学1名 日本工業大学1名 

聖学院大学3名 流通経済大学4名

 

専門学校

早稲田歯科衛生士専門学校1名 埼玉医療福祉専門学校1名 

埼玉コンピューター&医療事務専門学校1名 

東京電子専門学校1名 日本外国語専門学校1名 

日本ホテルスクール1名 早稲田美容専門学校1名

 

就職

(株)PALTAC東京支社2名 

(株)ヒューテックノオリン関東支店1名

(株)井和工業1名

(株)でんきち1名

ヤマト運送(株)埼玉主管支店1名

 

公務員

埼玉県警察1名

春日部消防1名

 

お問い合わせ     顧問 金谷 豪    TEL0480-92-1505

訪問者数
0 0 4 6 6 8 4
リンク
令和元年度 関東高等学校男子バスケットボール大会
☆ 関東大会出場 (山梨県開催) 6月1日・2日 
    Bブロック 鐘山スポーツ総合センター体育館


   関東大会 トーナメント表結果

   
  1回戦 戦評

   2回戦 戦評


   今回、埼玉県大会でベスト4になり、関東大会に出場してきました。
  県立白岡高校は、11年ぶり10回目(新人含む)の関東大会となりました。
  選手一人一人の意識と、チームとしての自覚を持って挑んできた大会でした。
  今回このような大きな成果が出て、チーム一同、本当に良かったと感じております。
  また、埼玉県大会の代表決定戦をはじめ、毎試合毎試合、多くの方々が応援に足を運んでくださり、
  また、
関東大会が決まった後も、沢山のご支援、ご声援もいただき、本当に感謝申し上げます。

  関東大会ではBブロックで、日大三高(東京都)に勝利することができ、ベスト8という結果でした。
  しかし、やはりまだまだ上があることを実感しました。
  「成果」を感じつつも、チームとして、また個人として、さらに高みを目指していこうと思える
  「悔しさ」も得た大会になりました。

  今回、白岡高校に関わる全ての関係者が様々な面でご支援してくださったおかげで、
  関東大会に出場することができたと痛感しております。
  また新たな目標に向かってチーム一同、努力して行きます。

  今後とも変わらぬ、ご支援、ご声援をよろしくお願いいたします。  





お知らせ
☆ 白岡高校 バスケットボール部のジャージが新しくなりました。
  今までのジャージは生産が出来なくなり、このような形になりました。
  これからこのジャージを、みんなで高めていきましょう。

令和3年度

卒業生 進路先一覧

 大学

大東文化大学 2名  国際武道大学 2名  共栄大学 2名  日本工業大学 1名  埼玉工業大学 1名  ものつくり大学 1名  東京成徳大学 2名  平成国際大学 1名    

専門学校

国際理容美容専門学校 1名

就職

(株)シスコム 2名

公務員

越谷市職員(消防士) 1名

 

 ☆卒業式

  令和3年度の卒業式もコロナの影響を受けながらの式になりました。まずは、無事に卒業式を終えられることが出来て良かったなと思います。

 今年1年は、昨年よりもコロナによって出来ないことが多くあったように感じます。

 そんな中でも、選手は頑張った良くやったと感じている反面、もっと出来たことはあるのでは?と反省させられる部分もありました。全ては叶わない状況の中でも、もっと工夫して活動できることを、取り組んでいけるように今後も発展させていこうと考えています。

 君たちがやってきたことが無駄にならず、歩んできた道を後輩が、さらに大きく可能性を広げながら、また新たな道を作っていく。そうやって白岡高校のバスケットボール部の歴史を受け継がれていくんだなと思います。

 これから社会の一員で活動していく卒業生、今後はそれぞれの道や立場で頑張ってほしいと思います。これからの活躍に期待しています。

 「頑張れ、白岡高校」「IT’S NOW OR NEVER.」

 

☆IH埼玉県大会

  

  2大会連続での1回戦敗退。

  非常に苦しく、悔しい状況を生徒自身が感じていると思います。

  しかし、人生において上手くいかない、思い通りにならないということは何度もあります。

  ここからまた、這い上がるしかないと思います。

  頑張っている生徒に「頑張れ」と言うのは、今は厳しい時期かもしれないけれど、チームとしても個人としても、みんなが頑張らないといけない時期かもしれない。

  悔しくても、苦しくても、1日1日を一生懸命頑張って積み上げていく。

 

☆IH予選 東部支部大会

  IH東部支部大会 結果

 

   今回は地区大会からの参加となりました。

   やはり県大会でも感じていたように、非常に身長の低いチームなんだと再認識したくらい、地区でも全体的に小さいチームでした。だからこそオールコートで走り切ることが最も重要なことを改めて確認でき、次の県大会でもしっかり走り切りたいと思います。

   この大会が行うことが出来ることに感謝し、全員で戦い抜きましょう。

 

 

☆関東大会 埼玉県大会 

 

  非常に苦しい戦いでした。半年ほど公式戦から離れ、感覚や経験ができない中で、挑んだ県大会でした。しかし、言い訳できない状況でも、しっかり勝ち抜く力をつけさせないといけなかった。

  今回は非常に悔しい1試合となったが、次こそはベスト8以上に入れるように、1からやり直し、地区大会から全力で挑んでいこう。

  諦めず今できることを必死にやっていく。

 

 

令和2年度

 

令和2年卒業生 進路先一覧

大学:文教大学 1名  玉川大学 1名

   埼玉工業大学 2名  西武文理大学 1名

   城西大学 1名  日本保健医療大学 1名

   帝京平成大学 1名  十文字女子大学 1名

 

専門学校:青山製図専門学校 1名  日本電子専門学校 1名

     埼玉自動車大学校 1名  二葉ファッションアカデミー 2名

 

就職:(株)PALTAC 東京支社 1名

 

公務員:自衛官 1名

 

☆3年生 卒業式

  今年も無事に卒業式を迎えることができました。コロナの影響はまだあり、保護者1名のみで

  在校生なしという状況ではありましたが、式が挙げられて良かったと思います。

  この学年は、関東大会、インターハイと2大大会が中止となり、非常に苦しい学年になってしまったように

  感じます。しかし、最後まで諦めることなく、努力し続け、進路も無事全員決まり、最後の高校生活を

  しっかり過ごせたと思います。これからの高校生活よりも厳しい生活が待っていると思いますが、

  この卒業生たちは大丈夫だと信じています。

  今後の活躍を期待しています。

  「頑張れ、白岡高校」「IT'S NOW OR NENEVER.」

   

☆新人戦 東部支部予選会

    新人戦 東部支部大会 結果

 今回もコロナの影響を受けながら選手は苦労していました。

 しかし自分たちのバスケットを少しずつ確立していきながら、「やり切るしかない」「希望を捨てない」と

 すごく努力をしてくれました。

 チームとして全員で試合に臨むことが非常に困難な状況ではありますが、チーム白岡を年々継承していきながら、

 チームとして戦うことの大切さ、一人ひとりの自覚と責任を果たしていければと思います。

 さて県大会に向けて、もう一歩努力して、県大会に望められるように、こんな状況だからこそ

 「チーム白岡」で頑張りましょう。

 

 

☆WC埼玉県大会  WC埼玉県大会 結果

 

今年度もようやく始まりました。

 新型コロナウイルス感染症の影響は大きく、関東大会、インターハイ等の大きな大会の中止が相次ぎ、

 生徒が非常に苦しく、また辛い日々を過ごしていました。

 しかし、ウィンターカップの予選が始まり、ようやく生徒たちの希望が見えてきたように感じます。

 残された高校での選手生活、存分に力を発揮してほしいと考えています。

 今もなお新型コロナウイルス感染症の脅威は解消されませんが、希望を捨てず、

 今できることを最大限に努力し続けていきましょう。

 1年生も合流し、また新たなチームを作っていく中、「チーム白岡」として意識を高め、活動していきましょう。

 

☆WC埼玉県大会

   WC埼玉県大会 組み合わせ

 

   新型コロナウイルス感染症対策により、無観客での開催になります。

   保護者の皆様及び関係の方々には、日ごろからご支援、ご声援をかけていただき、感謝申し上げます。

   いつも試合等に足を運んでいただいているのですが、今大会はこのような状況で開催となりますので、

   ご理解とご協力をお願いいたします。

   また、観戦の許可が出ましたら、選手の応援に来ていただければと思います。

   その時まで、我々チーム一同頑張りますので、よろしくお願いいたします。

令和元年度
            
              
  





令和元年度
 
 
令和元年度 卒業生進路一覧
 
    4年制大学
      日本体育大学 1名   東洋大学 2名      大東文化大学 2名    
      聖学院大学 1名    日本保健医療大学 1名  江戸川大学 1名  
    浦和大学 1名     東京成徳大学 1名    埼玉工業大学 1名  
    流通経済大学 1名   西武文理大学 1名
 
    専門学校
                    晃陽看護栄養専門学校 1名  上尾中央医療専門学校 1名  
    日本健康医療専門学校 1名     二葉ファッションアカデミー 1名  
    東洋美術専門学校 1名     埼玉理容美容専門学校 1名    
      早稲田美容専門学校 1名
 
    就職
      (株)シスコム 1名         アルファクラブ武蔵野(株) 1名    
      YKKAP(株)埼玉窓工場 1名  (有)みつわ電装 1名  
      齋藤工業(株) 1名
 
 
    公務員
      東部消防組合 1名 
 
 
    *今年の卒業生も全員進路がしっかり決まり、進路を決める時にも自分の考えを明確に持ち、
     自分の夢に向かって進路実現をすることができました。
     厳しい試験状況もありましたが、やはり最後まで諦めず頑張る事の重要性や、
     最後まで自分の為の現状と課題を解決する必要性を知っている選手だからこそ、
     しっかりとした進路実現ができていると感じています。
     しかし、これからがスタートです。今はゴールではありません。
     白岡高校バスケットボール部が発展していくためにも、卒業生の活躍が必要です。
     卒業生の皆さん、それぞれの進路先で、活躍してくれることを期待しています。
 
☆東部支部選抜選手
 
     阿部 伶以斗 (全て2年生)
     大沼 騰也 
     武内 凱海
 
     今年の選抜は東部支部で3名選ばれました。
     まだまだ、体育館が完成していない中、良く頑張って選出まで至ったと思います。
     しかし、これからもっと力を付けて、チームを引っ張って行ってくれる
     存在になってくれるとありがたいです。
 
     東部支部の関係者の皆様。
     ご協力、ありがとうございました。
 
☆新人戦 埼玉県大会
 
 
     *今回の新人戦は、地区大会同様、非常に厳し状況でした。
      ゲームの流れも、しっかり掴めず、我慢の時間が多くあったと思います。
      しかし、ベスト8になれたことによって様々な経験ができて良かったと感じています。
      小さいチームで戦うための考え方や、技術の必要性やその可能性など、
      改めて重要視して練習をしてかなくてはならないと感じました。
      今回、足りない部分が多くある中で、出来た部分にも目を向け、
      春の関東大会に向け準備していきます。
      まだ新人戦という考えではなく、体育館が無かった分、スタートが遅れていると考え、
      チーム向上に全員で取り組める雰囲気と環境を整えていきましょう。
 
      寒い中、ご支援、ご声援に足を運んでいただいた関係者の皆様、
      いつもありがとうございます。
      春までには、しっかり準備をしていこうと思いますので、
      今後も宜しくお願いいたします。
 
☆マラソン大会
 
   1位 海老原 倖太 (3年)
   2位 佐藤 壮真  (1年)
   4位 石川 隼人  (2年)
   6位 柳沼 遥斗  (2年)
  
     今年も10月行われましたマラソン大会ですが、海老原君が2年連続で1位を取ってくれました。
     関東大会に出場したという、「意地と自覚」のようなものを感じました。
     こうやって学校生活の中でも、バスケットボール部が活躍できると、
     毎日の練習やトレーニングが活きてきているなと感じます。
     今回だけでなく、様々な場面で、力を発揮できる人材になり、
     学校全体に貢献できるようにチーム全体で努力していきましょう。
 
  
 
 
 ☆新人戦 東部支部大会
 
 
   *新人戦の状況は非常に厳しく、体育館が全面改修工事となり、
    思うように練習ができない状況で行われました。
    しかし、普段の内容を少しだけ変更し、短時間で効率アップできるよう
    チームで意識改革をして練習してきました。
    選手それぞれがチームの為に出来ることを意識し、
    短時間で努力してきました。
    今回は、夏の選手権の反省を踏まえ、チーム力に重点を置き、
    東部で3位という結果となりました。
    年明けには県大会が控えています。更なるチーム力のアップに
    効率よく練習を重ね、努力して行きたいと思います。    
 
 
 
☆ウィンターカップ埼玉県大会
 
   1回戦 vs川越南高校  68-96 勝利
   2回戦 vs浦和実業高校 68-73 勝利
   3回戦 vs正智深谷高校 114-83 敗退 ベスト4
 
   *今回で3年生の全ての大会が終了しました。
    残って頑張った3年生は、最後まで全力でやりきれたと思います。
    今年学年の大会は、春からベスト4を維持し努力してこれたのは、
    決して能力が高くない選手たちが、Team全体で努力し、お互いを認め、
    高めあってきた結果だと確信しています。
    「チーム白岡」学校全体でもバスケットボール部の影響は、大きく、
    他の運動部にも希望を与えるようなモノだったと思います。
    本当にありがとう。
 
    保護者及び関係者の皆様。
    多大なるご支援、ご声援を本当にありがとうございました。
    また、次の代も頑張っていきますので、よろしくお願いいたします。

☆東部支部選手権大会
   

              組み合わせ 結果

    新チーム始まっての最初の公式戦でした。
    結果は5位ですが、今のチームに足りないものが、凄く見えていたと感じています。
    プレー面はまだわかりますが、オフコートでの過ごし方、
    チーム全体での活動の仕方、様々な面でまだ足りていない部分が見られている。
    まだ始まったばかりだけども、前の学年や前年度のチームなどと比べられてしまう状況も
    伝統があるチームだからこそです。
    それら全てを背負って、今の学年や現在所属している選手は現状を理解し、
    努力して行かなければならないと思います。
    一歩一歩、大変な作業の連続ですが、今できることをやっていく。
    チームにとって前進できる状況を自分たちで作り上げる努力をしていきましょう。
    まだまだ、これからです。
    
    また暑い中、応援にかけつけていただいた関係者の皆様、本当にありがとうございます。
    この夏の反省を活かし、次の大会へ努力して行きたいと思いますので、
    今後とも新チームも、ご支援ご声援のほどよろしくお願いいたします。






☆体験部活動 8月3日(土)本校体育館
   
    今回はバスケットの家庭教師からお越しいただいた、

      板橋 勇斗 先生 (株式会社 L トラック)

                    をお呼びして講習会を行いました。

    総勢で100人を超す人数で行われ、凄く体育館が活気に満ちていました。
    暑い中来ていただいた中学生の皆様、どうもありがとうございました。
    次の世代を担う人材が多く来てくれるとありがたいです。
    保護者の皆様につきましても、お暑いな中本校に来ていただきありがとうございます。

    ぜひ本校の伝統を引き継ぎ、次の関東大会、全国大会を目指して、頑張って行きましょう。
    今後ともよろしくお願いいたします。



☆学校総合体育大会(インターハイ埼玉県大会)

   インターハイ埼玉県大会 組み合わせ

           全国学校総合体育大会 埼玉県予選 第4位
        優秀選手賞 澤田 達人    

    前回に続き、苦しみながらも埼玉県で4位になりました。
    欲を言えば、一つでも順位を上げていきたいとしっかり準備していたのですが、
    やはり壁は大きかったと思います。
    チームとしてベスト4に2大会連続で残ることができ、悔しい部分もありますが、
    この3年生のチームとしては良い結果が残せました。
    この後3年生にはウィンターカップの県大会もあるのですが、進路もそれぞれ抱えて行きます。
    残る3年生もいますが、新チーム切り替え、この3年生が積み上げた実績を崩さないように努力しつつ
    また新たな良いチームになるように高い目標を掲げて、チーム全員で前進していきましょう。

    関係者の皆様におかれましては、
    お忙しい中、遠方まで会場に足を運んでいただき、多くのご声援をかけて下さり、
    本当にありがとうございました。
    まだまだ力不足なところもありますが、
    新チームになっても変わらぬご声援・ご支援をよろしくお願いいたします。



☆山梨関東大会について・・
    組み合わせ&結果について 特設で掲載致します。


☆関東大会 埼玉県予選

   
埼玉県大会 組み合わせ

           埼玉県大会 結果

    今回、埼玉県でベスト4という結果を残すことができました。
    そして11年ぶりに関東大会に出場することが決定し、6月の1,2日に行われる山梨関東に出場します。
    今回3年生の結束力と2年生の爆発力がバランスよく融合し、お互いが良い関係で行けた結果だと感じます。
    白岡高校として関東大会に出場するのは久しぶりで、本当に良かったと思います。
    しかし、まだここで終了ではなく、次を見据え、新たな目標を持ち、
    成長を続けなくてはいけないとも感じています。
    今後もチームとして全員で努力し続けるよう頑張りますので、ご支援、ご声援のど宜しくお願い致します。

    また今大会に非常に多くの応援に足を運んでいただき、ありがとうございました。
    皆様の応援があり、生徒も力が出せたと思います。
    この後関東大会もありますので、今後も変わらぬご声援宜しくお願い致します。


☆ 東部支部 関東予選

   
東部支部 組み合わせ

           東部支部 結果

 新年度がスタートし、新たな気持ちで挑んでいきましょう。
 結果を出すために出来ることをやって行く。
 常にセルフコントロールを忘れず、良いパフォーマンスを出せるよう、
 チーム全員で努力して行きましょう。


平成30年度
平成30年度

*卒業生の進路実績に誤りがありました。
 お詫びして訂正いたします。

4年生大学

国士館大学 1名
東京成徳大学 1名  流通経済大学 1名
城西大学 1名  

専門学校
大原こども保育専門学校 1名

就職
YKKAP(株)埼玉窓工場 1名
(株)PALTAC東京支社 2名  (株)宝製靴 1名
(株)JR貨物・北関東ロジスティックス 1名
埼玉機器(株) 1名

☆ 卒業式 3月9日(土)
   今年の卒業生は、非常に能力が高く期待のできた学年だった半面、非常に苦しんだ学年でもあった。
   結果が出せず、光が見えない状況で1年間進んで行ったような気がします。
   もう少し違うやり方が良かったのか、もっと別の方法は無かったのか、日々考えさせられる毎日でした。
   しかし、キャプテンをはじめ、頑張っている事は間違いないと信じ、努力し続けてくれた事に感謝し、
   今日の日を迎えることができて良かったと思います。
   色々思うこともあるし、考えてしますこともあるけれど、これからの人生の方が長く厳しい道です。
   たった3年間でしたが、様々な事に対し対応し経験してきた学年だからこそ、今後の活躍に期待したい。
   ここからが人生のスタートです。
   力をあるべき場所に、しっかり発揮し、良い人生であることを祈っています。




☆ 四支部大会 2/17 上尾運動公園体育館
  
   東部選抜          13 澤田 達人(2年)
   関東ブロックエンデバー   徐 佳輝 (1年)

     今回行われた四支部大会で各地区の選抜選手が集まる大会に、
     白岡高校から1名選考され出場しました。
     結果は、東部支部が1位という結果になり、
     白岡高校の生徒が4月に行われる埼玉カップの埼玉県選抜に、2名選考されました。
     この東部支部の選抜で非常に良い刺激を受けていたと思います。
     今後行われる県の選抜でも様々な経験を積み、
     いろんな経験したことをチームに伝え還元してくれると信じています。
     今後もチームにとって機動力と得点力を期待して、躍動して行って欲しいです。
     
     
東部支部選抜メンバー

☆ 新人戦 県大会
  
  
埼玉県大会 結果

  あけましておめでとうございます。
  1月12日~埼玉県大会が行われました。
  結果はベスト16でした。
  あと3点が遠く感じていますが、手ごたえもありました。
  今年度としては最後の大会ですが、また大きな課題も見つかったので、
  来年度に向け、また基本から見直し、力固めをしていければと思います。
  寒い中、会場に足を運んでくれていた皆様、ありがとうございます。
  来年は更なる進化ができるようチーム一丸で努力して行きます。
  今年もよろしくお願いします。


☆ 新人戦 東部支部予選会

  
東部支部 予選 結果

   年内最後の試合でしたが、満足のいった結果とはなりませんでした。
   どうしても打ち破らないといけない壁があると思います。
   県大会への切符は手にしたので、この年末を使ってさらにレベルアップしていきましょう。

   いつも応援に足を運んでくださる皆様、本当にありがとうございました。
   来年始まってすぐの県大会では、頑張って結果を出せるよう努力しますので、
   これからも、ご支援ご声援のほどよろしくお願いします。






☆ 平成30年度 マラソン大会
     今年も来ました。マラソン大会、現在1位を4年連続でバスケット部から出ています。
     今年も期待を胸に、ゴールで待っていました。



      結果は、1位 海老原 倖太
          2位 関谷 和真
          6位 七海 天樹
           10位 柳沼 遥斗
     
      今年は、色々なハプニングもあり、転倒してしまった生徒、
      急遽コースを変更になったなど、不測の事がありましたが、
      これで5年連続で1位がバスケット部となりました。
      これは1人の力ではなくて、それぞれの生徒がが意識を高く持って、
      切磋琢磨している事が、この結果に繋がっていると思います。
      これからも全員でお互いの為に、全力で鍛えて行きましょう。
      いつも応援にかけつけていただいた保護者の皆様、
      また役員等のご協力をいただいた保護者の皆様、
      ありがとうございました。


☆ 白岡高校 体験部活動 9/22(土)本校体育館

   講師:柴田雅章 スキルコーチ
      柴田コーチ、お忙しい中本校の体験部活動及びU-15,16の練習会に来ていただき、
      ありがとうございました。
      また、沢山の中学生の参加ありがとうございました。
      まだまだ力不足なチームではありますが、少しずつ前進し、現在新人大会に向けて頑張っています。
      ぜひまた見学等のご希望がありましたら、気軽に足を運んでいただければと思います。
      今回は、ありがとうございました。




☆ 東部支部選手権

  東部支部選手権 結果

   *非常に1点が重い試合となりました。
    なかなか精神的にも、厳しい状況でゲームを行っていたように感じます。
    「チーム力」とは、全員で同じ方向に向かっていくエネルギーと考えます。
    今後、さらに厳しい状況になっていくと感じているので、
    チーム全体で、覚悟を持って挑んでいきたいと思います。
    
    毎回お忙しい中、ご支援・ご声援に多くの関係者が、
    足を運んでいただき、本当にありがとうございます。
    良い結果が出せず、歯がゆい思いばかりで申し訳ありません。
    選手にもしっかり切り替えさせ、課題と対策をしっかり把握させ、
    努力して行きたいと思います。
    今後もご支援、ご声援のほどよろしくお願いいたします。    

☆ 食事トレーニング講習 白岡高校 視聴覚室にて
    
    今年も食事トレーニングに関する講習を、味の素の小倉さんに行っていただきました。
    2年生は昨年も行っていて、その後どうなっているかも確認しながら話をしていただきました。
    やはり体を作るには、食事が一番必要な要素です。
    「やるのは自分だ‼ 自分が食生活の意識を改善する必要がある。」と話があり、
    自分の状況を把握して、自分に欠けている部分をしっかり理解して、体つくりを行ってほしいです。
    毎回貴重なお話をありがとうございます。
    選手の皆さんは、この講習を自分なりに工夫して、まずは意識改革を行っていきましょう。



   
☆ WC東部支部予選

  WC東部支部組み合わせ

  1回戦 vs春日部共栄 136-31 勝利
  2回戦 vs草加南   74‐76  勝利
  3回戦 vs庄和    85‐91  敗退

   *新チームにとって初めての大会でしたが、まだまだ力のない部分が多く見られました。
    まずはこの夏でしっかり体つくり、東部の選手権にはもう少し強くプレーが出来ると良いと感じます。
    そして、簡単なミスや、簡単なシュートミスなど集中力に欠ける場面も多くあったもの、
    事実なので、そこは訓練を続けるほかないと思います。
    新たなチームで、止まることなく進化できるよう、チーム一丸で努力して行きましょう。

    たま、この暑い中体育館に足を運んでいただき、応援してくださいました皆様、
    本当にありがとうございました。
    まだまだ力不足ですが、今後もご支援、ご声援のほどよろしくお願いいたします。


☆ インターハイ東部支部予選 

  インターハイ 東部組み合わせ


☆ 関東大会バスケットボール大会 東部支部予選会
  
  東部支部予選会 組み合わせ 

平成29年度

平成29年度

4年生大学
東洋大学 1名
平成国際大学 2名  流通経済大学 2名
淑徳短期大学 1名  聖学院大学 2名

専門学校
埼玉福祉・保育専門学校 1名

就職
(株)徹工業 1名  YKKAP(株)埼玉窓工場 1名
トヨタカローラ新埼玉(株) 1名  曙ブレーキ岩槻製造(株) 1名
日野自動車(株) 1名

☆ 卒業式
   今年の卒業生は非常に身長が低く、バスケットボールプレーヤーとして厳しい状況の中、
   Teamとして強く1人1人が結びおつき、東部でもベスト4に常に入ることが出来ました。
   素晴らしいTeam力だと実感しています。
   様々な事があったと思います。成功した事、失敗した事、上手くいった事、残念だった事、
   それら全てが、これからの人生に役立つと思います。
   これからは自分の考えで、自分の力でそれぞれの道で頑張って下さい。
   君たちに出来ないことはありません。
   卒業した後、社会で活躍してくれるみんなが、この「WHITE☆STARS」の誇りです。
   卒業、おめでとうございます。




☆ 新人大会県大会
    新人大会 県大会 結果

   新人県大会が終了しました。
   1回戦では上尾南高校と対戦し、自分たちのチャレンジしてきた事が、良い形で発揮できたと
   感じる部分がありました。しかし2回戦は春日部高校に我慢のゲームになり、やはり課題とされている
   集中力の差が敗因だと考えます。
   今大会では、逃げずに立ち向かうという課題が出来た選手と、出来なかった選手の違いは、
   「覚悟」の違いと思います。
   学校生活、私生活、残された高校でのバスケットボール生活を覚悟決めて行えるかが、
   やはり大きな課題となった大会だと感じています。
   一人ひとり、自覚をもって新年度を迎える前に、「新化」していきましょう。   

☆ 新人関東大会 東部支部予選会
                    東部支部予選 結果

   今大会、様々な関係者の皆様には多くのご支援、ご声援を本当にありがとうございました。
   私の到らないばかりに、このような結果になり、大変申し訳なく思っています。
   今まで積み上げてきた歴史が崩れていくような感じがし、自分自身の責任だと深く考えています。
   県大会の切符は、手にすることが出来たので、生徒たちともう一度作り直す考えです。
   しかし、そんなに時間があるわけでもなく、1日の時間を有意義に使わなくてはいけません。
   限られた時間の中で、一つ一つ出来ることをやって行こうと思います。
   選手の皆さんは、この結果をどう受け入れ、どう変化させるかが重要だと思います。
   今大会は、色んな意味で、非常に重要な大会だったと思います。

   応援していただいた関係者の皆様には、今度ともご支援、ご声援のほど
   よろしくお願いいたします。
    
☆ 平成29年 マラソン大会

  今年もマラソン大会が行われました。
  男子バスケットボール部は数年にわたり1位を取ってきました。
  今年は、4年連続1位という結果を得るため3年生から1年生まで、全力で走りました。
  恒例の大天白公園での集合写真に移れなかった選手が若干1名だけいますが、
  全員しっかりゴールし、今年の結果は、

     1位、3年、稲村 正樹
   2位、1年、海老原 倖太
   4位、2年、丹治 律紀

   という結果でした。
   おめでとう、1位。 来年も期待しています。




☆ 夏季東部支部選手権大会 8月18日(金)~

   夏季選手権 組み合わせ

   1回戦vs宮代高校 108-39 勝利
   2回戦vs越ヶ谷高校 87‐53 勝利
   3回戦vs花咲徳栄 53‐88  敗退(ベスト8リーグ)
   
      vs越谷西高校 77‐59 勝利
      vs越谷北高校 80‐50 勝利
      vs春日部高校 51‐97 敗退 (6位)

   新Teamともあり、安定感に欠けていて、課題も山積していたように見えます。
   まずは、丁寧に作り上げる必要があるのかなと感じ、この大会を終える結果となったと思います。
   思い返してみれば普段の生活の中に答えはあると考えていて、普段の小さな努力を惜しまずできるかが、
   課題解決の大きな一歩と思います。さて新Teamになったばかりですが、
   課題は多くても解決できない事はないと考えています。
   少しずつの努力を惜しまず、コツコツ丁寧にやって行きましょう。

   関係の皆様、いつも応援ありがとうございます。
   まだまだ足りない部分が多々ありますが、努力して行きたいと思います。
   今後もご支援、ご声援のほど、よろしくお願いします。

☆ ajinomoto 食事 講習会 7月19日(水) 3-8教室にて
      講師:小倉 亮一 先生
     
   今年も新チームになってまず、食事に関する講習を行いました。
   昨年も講習していただき、非常に選手の体が変化していったので、
   選手の意識改善にも影響を与えていると感じます。 
   新チームは少し身長的には大きくなるとはいえ、まだまだ体は細い状態で、
   戦うには力不足な部分が多くあります。この講習を聞き、体の構造から仕組みなど、
   どうしたら自分の体がより効果的に変化していくかを、しっかり考えて、
   自分と向き合ってくれればと思います。
   今年も小倉さんの話が、生徒の変化につながると感じます。
   どうも、ありがとうございました。

   選手の皆さんは、しっかり時間をかけて努力して行きましょう。
   保護者の方につきましても、講習の内容を聞いてみたいという方は、ご連絡ください。
   今後、保護者の方々にも、より効果的に協力していくために、保護者向けの講習をと考えています。
   ぜひ、よろしくお願いします。








☆ WC 東部支部予選 7月15日(土)~

       ウィンターカップ東部支部予選組み合わせ

  1回戦vs杉戸高校  115:35 勝利 
  2回戦vs久喜北陽  97:59  勝利
  3回戦vs花咲徳栄  56:86  敗退

   *今まで応援してくださった皆様、本当にありがとうございました。
    3年生の大会がこの大会で全て終わり、引退となります。
    小さすぎるチームと言われ、苦しい時期もありましたが、
    皆様の応援のおかげで、ここまでやってこれたと感謝しています。
    3年生はここで引退となりますが、進路に向けて、まだやることは沢山あります。
    気を引き締めて、白岡高校バスケット部として、しっかり生活してください。
    また残った後輩たちは、先輩たちが築いてきたモノをしっかり継承し、
    新たな力を付けられるよう、努力しましょう。

☆ 学校総合体育大会 埼玉県大会予選会 6月16日(金)~

       学校総合体育大会(インターハイ予選)組み合わせ

   1回戦 vs川口北 79-42 敗退
   インターハイの県大会が終わりました。
   非常に悔いの残る試合だった気がしましたが、現状を受け止め、
   残されたWCの予選に対し、出来ることを精一杯やりきるだけです。
   今年から3年生はWCが地区予選からなので、そこまでは全てを出し切れるよう努力を重ねましょう。
   1・2年生は新人の選手権までまで時間があまりありません。
   自覚と責任を感じ、次の代に備えて準備しましょう。


☆ 学校総合体育大会 東部支部予選会 5月27日~

   インターハイ東部支部予選 組み合わせ

  1回戦 vs三郷  117-39 勝利
  2回戦 vs越谷西   77-54 勝利  県大会出場
   
   暑い中でしたが、沢山の応援ありがとうございました。
   県大会に駒を進めることができたので、この後もしっかり調整し、
   今出せる最高の状態で挑めるよう努力して行きましょう。

☆ 関東大会 埼玉県大会 5月12日~

   関東大会 埼玉県大会 組み合わせ

   1回戦 vs正智深谷 112-69 敗退
   
   まだまだ、足りない部分が多くあると感じたが、逆にできた部分もあり、小さいチームだが
   最後まで走りボールをつなぐことができた試合だった。
   相手は埼玉1位ということもあったが、経験としては良い場面となったと感じる。
   3年生残すところ後、IHとWCです。この3年生は周りとは一回りも二回りも小さいチームだけど、
   小さい事を武器にして、出来ることを最大限努力して前進し続けよう。



☆ 東部支部大会 4月22日~

  
東部支部大会、組み合わせ

  vs杉戸農業 114‐34 勝利
  vs草加西  87-56    勝利 県大会出場決定
  vs花咲徳栄 73‐64  敗退

   *お忙し中、沢山の応援に足を運んでいただき、ありがとうございます。
    今回の地区大会では、技術だけではなく冷静さや我慢強さなども課題とし、
    県大会でも躍動できるよう、まだまだ出来る部分を鍛えていきたいと思います。
    新入生も入り、チーム力の試される時期に入っています。
    3年生を中心にチーム一丸となって頑張りますので、今年もよろしくお願いいたします。
平成28年度

平成28年度

4年生大学
日本体育大学 1名
上武大学 1名     玉川大学 1名     東京成徳大学 1名
立正大学 2名     東京国際大学 1名  東洋学園大学 1名
尚美学園大学 1名  日本薬科大学 1名   聖学院大学 1名

専門学校

呉竹医療専門学校 1名    中央工学校 1名    春日部高等技術専門学校 1名
東京医療専門学校 1名    東京YMCA国際ホテル専門学校 1名
彰栄保育福祉専門学校 1名 埼玉県農業大学校 1名



(株)ACROSSRING 1名   阿部被服(株) 1名      (株)山三電業 1名
YKKAP(株) 2名        フジマテリアル(株) 1名   (株)カネショー 1名

☆白岡カップ  本校体育館 3月25日(土)8:30~

                     第20回 白岡カップを行いました。  優勝:越谷市立大相模中学校  準優勝:さいたま市立日進中学校












 今年で、「WHITE STARSができて20周年です。
 白岡カップも20回目を迎え、様々な方々に支えられて、白岡のバスケットボール部が、
 成り立っている事に感謝し、伝統を守れるよう、努力していきたいと思います。
 参加して下さいました各中学校の先生方、ありがとうございました。


☆ 東部支部選抜選考会 1月28日(土) 春日部高校体育館

       2年  飯郷 大介
           井田 拓海
           清水 圭斗   3名が選出されました。

     東部の選抜選手として、様々なチームの選手と練習できる機会なので、多くを学び、
     白岡高校バスケットボール部の発展に繋げて欲しいと思います。

     選抜大会 2月19日(日) 上尾運動公園  

           H28年度 選抜選手(男子)


☆ 新人大会埼玉県大会 1月13日(金)~

    新人大会 埼玉県大会 組み合わせ

      1回戦 vs武蔵越生 76-77 敗退   
   
   最後のフリースローが入れば、という思いもありますが、それ以前に、
   簡単な事が簡単に終わらない。簡単なシュートが入らない。取れそうな事が取れない。
   様々な点が、相手にとって有利に働いていたゲームだと感じます。
   応援していただいた関係者の皆様には、申し訳ありませんの一言しか言えません。
   今できることを全力で行い、必ず春には素晴らしいチームになれるよう努力していきます。
   選手一同、一から出直し、この冬しっかり鍛え直したいと思います。
   これからも、よろしくお願いします。

☆ 年始の挨拶

   明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
   また、年末では、厚木の遠征に行ってきました。チームの状態としては、あまり良い状況ではないですが、
   県外と様々な体験を通して、沢山の事を感じさせられました。
   これから、県大会に向けて調整をしていますが、今年のチームは「小さい」という事が、武器になる動きを修得している最中です。
   上手くいかない部分が多々ある中で、我慢して、続けていき、最後に強い武器になるように今年も頑張って行きましょう。

   また話は変わりますが、卒業生の皆様については、多方面で頑張っているとの報告を受け、非常に嬉しく思っています。
   今年に入り公務員(埼玉教員1名、警視庁2名)に合格したとの連絡もありました。
   改めて、白岡高校バスケットボール部の大きさを感じています。
   今年卒業する現3年生の中にも、進学が決まっている生徒もおり、将来白岡高校のバスケットボール部を担ってくれる人材がいます。
   今回受けた報告のように、今年卒業する生徒も白岡高校の学校生活は残りわずかですが、
   気を緩めず、これからの為に努力してください。

   ご関係の皆様につきましても、お忙しいところだと思いますが会場に足を運んでいただき、
   本年も変わらぬ応援のほどよろしくお願いいたします。


☆ ACL予防講習会 (前十字靱帯損傷予防プログラム)   本校体育館
   
   白岡高校バスケットボールでは、怪我に対する予防を強化し、常にコートに立てるよう準備をしています。
   バスケットボールに限らず、スポーツでは怪我が心配です。しかし、そのために週に1度トレーニングコーチ、
   メディカルコーチに来てもらい、体力・筋力の向上だけでなく、体のコントロールや怪我のない体作りをしています。
   その中で、今回は膝に対する講習を、メディカルコーチにやっていただきました。
   講習だけで終わらず、年間を通しての練習の一部ですが、白岡バスケットでは、怪我が少なく練習や試合に全力で行えているのは、
   これを常に頭に置いて、意識しながら日常の練習でも行っているかだと思います。












☆ 新人戦東部支部予選  11月5日~

    新人戦 東部支部予選会 組み合わせ

         1回戦 vs杉戸農業 109:35 勝利 (白岡34,21,21,33)(杉戸農業6,11,10,8)
    2回戦 vs草加     74:67 勝利 (白岡10,21,22,21)(草加13,12,12,30)
    3回戦 vs栗橋北彩  92:66 勝利 (白岡23,27,16,26)(栗橋北彩15,18,11,22)

         決勝リーグ vs春日部 41:79 敗退 (白岡11,14,8,8)(春日部19,23,16,21)
    決勝リーグ vs昌平   108:39 敗退 (昌平36,27,21,24)(白岡9,4,16,10)
         決勝リーグ vs徳栄  72:36  敗退 (徳栄8,23,22,19)(白岡8,11,6,11)
    
    東部支部予選会 勝ち上がり表
    
    決勝リーグが終わりました。3敗という結果で4位でした。
    敗因は、色々ありますが、大きく2つと考えます。
    それは判断力とシュート力です。今、プレーの選択肢が多くなってきていて、瞬間の判断する量が多くなっているので
    選手がうまくかみ合っていないのが現状です。時間が必要だと思い、今後我慢して、努力して行きましょう。
    県大会までには、修正していきたいと思います。
    
    今大会において、保護者並びに白岡の関係者と、様々な方々に応援に足を運んでいただき、ありがとうございました。
    決勝リーグでは力を発揮できなかった部分を、県大会までに修正しまた成長していく努力をしますので、
    また、応援よろしくお願いいたします。



☆マラソン大会   栗橋河川敷~羽生大天白公園 約20km

    今年もマラソン大会が行われました。
    3年生の渡邊君は3連覇を達成!!!おめでとうございます。
           記録は、1時間14分30秒でした。
    50番以内にも男子バスケットボール部が多く入ることができ、
    バスケットボール以外のところでも活躍できる生徒になってきたと思います。
    3年生は進路もほぼ決定しつつある中、大学進学するものも多くなってきています。
    これからも大学リーグでの活躍を期待しています。












☆オータムキャンプ 第20回

      10月8日(土)~10日(月) 白岡高校体育館
       参加校: 群馬県 太田東高校、 山梨県 甲府昭和高校、吉田高校
             長野県 上田西高校、 福島県 四倉高校、小高工業高校
             千葉県 流通経済大学附属柏高校、 
             東京都 城東高校、東京成徳高校、
             茨城県 水戸啓明高校、 等

         *県外の参加校の皆様、3日間ありがとうございました。
           この時期に沢山の県外との良い経験ができて、非常にありがたいと実感しております。
           また、審判の方々の協力もあり、ゲームに緊張感が出あり、オータムキャンプを成功させることができました。
           様々な方々が関わっていただいてのキャンプです。
           この経験を活かし、次の新人戦に向けて頑張りたいと思います。

☆部活動体験入部 8月6日(土)本校体育館 9:00~
       講師:西武文理大学ヘッドコーチ  加藤三彦 先生 
          *アシスタント 本校卒業生 吉田 仁&聖

          沢山の参加ありがとうございます。これからの白岡ホワイトスターズを飛躍させるには、
          君たちの力が必要です。ぜひ白岡高校でプレーして下さい。











☆新TEAM 東部支部選手権大会 8月20日(土)~8月28日(日)

       東部支部選手権大会組み合わせ表

                  21日 vs松伏  123-29 勝利
         22日 vs越谷北 74-51 勝利
         24日 vs越谷西 83-57 勝利

              決勝リーグ
           26日 vs春日部   63-67 敗退
           27日 vs昌平    107-48 敗退
       28日 vs花咲徳栄  76-78 勝利

      東部支部選手権は3位
となりました。お忙しい中、たくさんの応援ありがとうございました。
        今年は非常に小さい選手達で戦いました。まだ課題も山積していますが、また新人戦に向けて、
       練習し、さらに良い結果を取れるよう頑張ります。 これからも、よろしくお願いします。




    




 


☆味の素 食事トレーニング講習会 勝ち飯 
       白岡高校 社会科室にて   7月20日(水) 15:00~

       本校のバスケットボール部生徒に対し、食事についての講習を行っていただきました。
       高校生のこの時期、非常に成長する期間の食事は、とても大切です。
       日頃のトレーニング後の栄養補給を考え、食堂の方にも協力いただいて実施している事もあって、
       内容は非常に効果的な講義でした。

       小倉さん、ありがとうございました。

       日々の生活習慣の確率を指導してきましたが、また改めて、改善する必要があると感じました。
       生徒の諸君はこの講義の内容をしっかり理解し、この夏でのパフォーマンス向上に努めて下さい。

       保護者の皆様におきましても、この講習の内容を聞いていただいて、
       家庭での食事指導をお願いしたいと思います。


 






☆ウィンターカップ一次予選  7月16日・17日 深谷ビックタートル

       ウィンターカップ一次予選組み合わせ

       1回戦vs浦和 102-53 勝利 (白岡21,23,25,33)(浦和10,17,14,12)
       2回戦vs栄    92-121 敗退 (白岡13,27,32,20)(栄 31,34,28,28)

        *3年生にとって最後の大会となり、3年生の意地を見せられた試合になったと感じます。
          3年生は、これまで支えてくれた全ての人に感謝し、次のステージに挑んでいって下さい。
          これから新Teamになり、1,2年生は伝統をまた一つ背負って、さらに飛躍できるよう頑張って行きましょう。
          これからも白岡ホワイトスターズをよろしくお願いします。


















☆インターハイ予選 県大会

       インターハイ県大会組み合わせ

                1回戦 熊谷    75-62 勝利 (白岡13,18,18,26)(熊谷18,18,8,18)
       2回戦 西武文理 64-97 敗退 (白岡12,13,15,24)(文理15,29,30,23)

         *沢山の応援ありがとうございました。
          3年生にとってはインターハイ予選が一区切りですが、まだ先があります。
          「もっとできる事はある」と諦めず、最後まで走り続けたいと思います。
          お忙しい中、本当に沢山の方々が応援に来ていただいているので、それに答えられるよう
          最後まで全力で行きたいと思います。
          これからもよろしくお願いします。

☆インターハイ東部支部予選会

       インターハイ東部大会組み合わせ

                1回戦 越谷     103-57 勝利 (白岡32,28,17,26)(越谷15,11,15,16)
       2回戦 春日部工業 82-58  勝利 (白岡32,25,15,10)(春日部工業4,10,27,17)

         *お忙しい中、沢山の応援ありがとうございます。


☆関東大会 埼玉県大会
       
       関東大会埼玉県予選会組み合わせ 

               1回戦  栄北     88-44 勝利
        2回戦  本庄東    84-68 敗退

       お忙しい中、沢山の応援ありがとうございました。
       非常にチャンスのある中、そのチャンスを掴めずしてこの大会が終わってしまい、悔しい大会結果となりました。
       まだ時間が残されています。再度しっかり調整し次に繋げて行きたいと思います。
      

☆関東大会東部支部予餞会
       
       まだまだ課題が残る支部予選でしたが、県大会までの時間で修正しTeam白岡
       頑張って関東大会の切符を手にしたいと思います。
       関係者の皆様、いつも応援ありがとうございます。

     1回戦  vs越谷北 77-43 勝利     白岡 (15,21,11,30) 越谷北(9,9,8,17)
     2回戦  vs草加   118-66 勝利    白岡 (34,18,45,21) 草加(12,12,25,17)
     3回戦  vs春日部東 66-72 敗退   白岡 (25,14,11,16) 春日部東(30,11,16,15)      

     東部支部予選会組み合わせ



    白岡高校男子バスケットボール部 新しい年度を迎え、関東大会そして全国大会へと向かってスタートを切りました。
    また、白岡高校が40周年という節目でもあり、バスケットボール部としてもさらなる飛躍をしていきたい年だと感じています。
    TEAM白岡で、全ての事に全力で、「楽しく一生懸命」に活動していきます。
平成27年度
平成27年度進路実績
  4年生大学   玉川大学         1名    専門学校   上野法律専門学校     3名
            大東文化大学     1名             埼玉自動車大学校    1名  
            平成国際大学     1名             埼玉理容美容専門学校 2名
            亜細亜大学       1名
            共栄大学        2名    公務員     自衛官候補生       1名

  就職      ヒューテックノウリン         1名
            YKKAP               1名
                PALTAC関東支社        1名
                       セブン&アイホールディングス  1名

☆卒業式&男子バスケットボール部 卒業セレモニー














        3年生の皆さん卒業おめでとうございます。
    また3年間、ありがとうございました。
    これからの人生の中で、白岡高校で過ごした思い出を胸に、大きく羽ばたいていって下さい。
    そして白岡ホワイトスターズの誇りとして、これからの活躍を期待しています。


☆白岡カップ
     白岡カップも今年で第19回となりました。
     今年は7校の中学校が参加していただきました。
     参加した中学校のほとんどが、
     白岡高校のバスケットボール部の卒業生が教員として指導している
     中学校であり、白岡高校から教員になる生徒が増えてきていると実感しました。
     今年は、越谷市立北中学校が優勝しました。おめでとうございました。
     今年から優秀選手賞を行いました。これからの白岡のために君たちが必要です。
     是非、白岡高校でプレーをして下さい。よろしくお願いします。



☆新人関東県大会                              ☆東部支部選抜選考会 1/23(土) 春日部高校会場
            新人関東県大会組み合わせ                 2年 斉藤 航大
                                                  田口 悠雅
      1回戦 VS栗橋北彩 : 110-63 勝利
      2回戦 VS浦和    : 70-57 敗退

☆厚木遠征結果 12月28・29日
       vs厚木29-20   vs横浜26-40   vs元石川28-20 
      vs流経柏39-27   vs麻布大付属37-27   vs甲府昭和38-19 等 
    
☆新人関東東部支部予選                               ☆東部支部夏期新人大会                   
      1回戦 VS三郷高校 : 135-74 勝利                   1回戦 VS叡明高校 : 50-88 勝利   
      2回戦 VS幸手桜高校 : 84-72 勝利                  2回戦 VS花咲徳栄高校 : 84-66 敗退  ベスト16 
      3回戦 VS春日部高校 : 71-44 敗退   ベスト8     
       

 
☆学校総合体育大会埼玉県大会
      1回戦 VS伊奈学園総合高校 : 74-62 敗退

☆学校総合体育大会東部支部予選会
      1回戦 VS草加西高校  : 75-70 勝利
      2回戦 VS八潮南高校  : 102-59 勝利  ブロック決勝により、県大会に出場が決定しました。

☆関東大会埼玉県大会                              ☆関東大会埼玉県東部支部予選会
      1回戦 VS松山高校    : 79-61 勝利               1回戦 VS三郷工業高校 : 66-73 勝利
      2回戦 VS川口北高校   : 52-90 敗退               2回戦 VS越谷高校    : 62-94 勝利
                                                3回戦 VS栗橋北彩高校 : 64-107 勝利
                                                4回戦 VS昌平高校    : 57-86 勝利
                                               決勝戦 VS春日部高校  : 44-51 敗退
平成24年度 大会記録

☆東部地区新人戦                                ☆インターハイ埼玉県予選  
              1回戦 ○ 白岡 106- 71 春日部工業 ×                 1回戦 ○ 白岡  88- 85 東農大三 ×  
              2回戦 ○ 白岡 114- 47 春日部共栄 ×                 2回戦 × 白岡    57- 97 草加 ○     
   決勝リーグ
 
平成23年度 大会記録
                                           
☆東部地区新人戦                               ☆ウィンターカップ埼玉県予選                  
      1回戦 ○ 白岡  99- 76 草加南 ×                  1回戦 ○ 白岡 104- 59 草加 × 
      2回戦 ○ 白岡 101- 72 春日部共栄 ×               2回戦 × 白岡  68- 89 昌平 ○    
   決勝リーグ                              ☆インターハイ埼玉県予選  
      1回戦 × 白岡  54-107 春日部東 ○                 1回戦 ○ 白岡  92- 87 浦和工業 ×   
      2回戦 × 白岡  58- 91 昌平 ○                    2回戦 × 白岡  87-107 大井 ○     
 
☆ 関東大会埼玉県予選
 
平成22年度 大会記録
 
☆埼玉県新人大会                           ☆埼玉県新人大会東部地区予選  
          2回戦  ○ 白岡 80-38 所沢西                 1回戦  ○ 白岡 141-53 草加西 ×     
             3回戦   ○ 白岡 97-68 大宮東                  2回戦  ○ 白岡 137-86 八潮 ×   
             4回戦  × 白岡 91-113 正智深谷 ○               準決勝  ○ 白岡  64-58 春日部 ×
                                             決勝  ○ 白岡  81-68 春日部東 ×
☆東部地区新人大会                          ☆インターハイ埼玉県予選会<ベスト4>  
                1回戦  ○ 白岡 119-55 久喜北陽 ×              1回戦  ○ 白岡 102-52 花咲徳栄 ×  
       2回戦  ○ 白岡 120-59 八潮 ×                2回戦  ○ 白岡 127-66 越谷南 × 
       3回戦  ○ 白岡 132-76 越ヶ谷 ×               3回戦  ○ 白岡   78-72 春日部東 ×   
    決勝リーグ   白岡   90-80 草加 ×             決勝リーグ  × 白岡   80-92 埼玉栄 ○      
    決勝リーグ  × 白岡   69-80 昌平 ○            決勝リーグ  × 白岡   67-96 昌平 ○   
    決勝リーグ  ○ 白岡   87-41 春日部東 ×          決勝リーグ  × 白岡   76-85 西武文理 ○ 
           
☆関東大会埼玉県予選                        ☆東部地区大会      
                1回戦  ○ 白岡  99-88 草加南 ×             2回戦  ○ 白岡 154-39 庄和 × 
                2回戦  ○ 白岡  70-68 春日部東 ×            3回戦  ○ 白岡 132-51 不動岡 × 
                3回戦  × 白岡   61-76 春日部 ○             4回戦  ○ 白岡   88-62 草加 ×  
                                            準決勝  ○ 白岡 107-77 昌平 ×
                                              決勝  × 白岡   80-87 春日部 ○ 
平成21年度 大会記録

☆インターハイ埼玉県予選会<ベスト16>               ☆関東大会埼玉県東部地区予選<準優勝>
                1回戦  ○ 白岡 88-81 浦和工業 ×              準決勝  ○ 白岡 95-85 春日部東 ×      
                2回戦  × 白岡 66-81 春日部 ○                  決勝  × 白岡 78-96 春日部 ○                   
   
☆「トキめき新潟国体」埼玉県二次予選会               ☆関東大会埼玉県予選
               兼 ウインターカップ予選                1回戦  × 白岡 63-65 川越南 ○
                1回戦  ○ 白岡 83-78 伊奈学園 × 
                2回戦  × 白岡 91-102 東農大三 ○ 
   
☆東部地区大会 
                1回戦  ○ 白岡 149-62 越谷総技 ×           リーグ戦  ○ 白岡 118-67 栗橋 ×   
                2回戦  ○ 白岡 131-69 八潮 ×               リーグ戦  ○ 白岡 122-79 越谷 ×  
     ベスト4決定戦  × 白岡  82-98 春日部東 ○          5位決定戦  ○ 白岡  87-69 草加南 ×