【校長ブログ】第50回ありの実祭 感謝
雨模様でスッキリしない日が続いております。気持ちだけは前向きにしていかなければ・・・思って過ごしている白高生も多いと思います。3年生は進路について真剣に考え、取り組んでいただいております。自分自身の役割を考えて、自分のより良い未来に向かって邁進してほしいです。
さて、第50回ありの実祭が終了しました。ありの実祭は白岡高校の文化祭の名称です。白高祭という名前よりも少し、オリジナリティがあって良いのではないかと感じます。
今年度もオープニングからエンディングまで感動的な祭りでした。開祭式の司会は、白高側、S君M君。分校側、A君Hさん(閉祭式も分校側は司会は変わらず)。とても落ち着いた司会ぶりで場を盛り上げていっていただきました。
ありの実祭の賞は
白高
1学年部門「ディズニーナイトクラブ」 1-1
2学年部門「廃校の呪い ~僕らのぬいぐるみを返して~」2-2
3学年部門「まさあきフォト」 3-1
分校
1年生「名探偵コパン ~探偵の休日、ぼくの恋人はこのパンさ~」
委員会・文化部門
吹奏楽部 「白岡Sounds」でした。
閉祭式も、昨年度に引き続きSさん(今年はKさんSさんも参加)の歌唱、 笑点タイムカリッカリのダンスで盛り上がりました。白岡高校N生徒会長、ありの実祭T実行委員長、分校側代表、A君、Hさん、スペシャルサンクスです。
皆さん、お疲れさまでした。先生方も連日連夜遅くまでご指導方、ありがとうございました。また、通常の白岡高校生活に戻ります。