日誌

放送部 白岡祭でのお仕事レポ-ト

 8月7日()、白岡高校放送部は、白岡祭運営スタッフとして、仕事をしてきました。
 白岡祭は、白岡町が総力を挙げて運営する大きな行事の一つです。そんな大行事での運営スタッフという栄誉ある仕事を、毎年我が白岡高校放送部は町から依頼されているのです。 
 放送部が任されている主な仕事は、「会場アナウンス」「『白岡クイズ』の司会・進行」「『白岡踊り』の紹介」「花火大会の実況」の4つで、どれも祭を運営する上でとても大事な仕事であり、やり甲斐があるのはもちろんのこと、責任も重大です。 
▼会場アナウンスの仕事の様子。
猛暑の中大変でしたが、みんな明るく元気にアナウンスしました。
 
▼「白岡クイズ」進行の様子。

司会進行をしたり、○×エリアを作ったり、敗者に景品を渡したりと、解答ブザーの音をマイクで拾ったり…と、部員総動員での仕事です。                

▼「白岡踊り」紹介の様子。踊りに参加する団体一つ一つについて紹介をし、踊っている人に突撃インタビューをします。マイクの音が聞こえにくい状況でしたが、太鼓や音楽の音に負けないよう、みんなしっかり声を出しました。  

▼丸一日の大仕事で大変でしたが、その顔には充実感を味わった喜びの笑みが浮かんでいます。