日誌

2016年7月の記事一覧

オーストラリア研修だより3

7月30日(土)

今日は都合のつくご家庭が集まり、ビーチでBBQをしました。

  ビーチに行って、みんなで楽しみました。

  青空とビーチをバックに、ハイポーズ!

ブレット先生、お世話になりました。

オーストラリア研修だより2

7月29日(金)

青空の下、開放的なファームで半日体験活動をしました。

      ブーメランの絵付け体験

       人気の乗馬体験

      アニマルフィーディング

14:30 ヘレンズヴェイル高校に到着

みんな到着を待っていて、温かく迎えてくれました。

いよいよホームステイがスタート!がんばれ白高生!

オーストラリア研修だより1

7月28日(木)

6:00 ゴールドコースト空港に到着

8:00 カランビンビーチを散策

9:00 カランビン野生保護区を訪問
  (アニマルプレゼンテーション、バックヤードツアーに参加)

14:00 ミステリーマウンテンに到着、ファームステイが開始

乳搾り体験、天体観測をしました(南十字星や天の川がはっきり見えました!)

白岡副市長を表敬訪問しました

オーストラリア研修団の生徒・引率職員が、7月20日(水)
白岡
市副市長を表敬訪問しました。27日(水)の出発を前に、
それぞれの参加生徒が研修への意気込みを述べました。

※詳しくは、「国際交流」⇒「オーストラリア海外研修」 から
    ご覧下さい。

1学期終業式


7月20日(水)、1学期終業式を行いました。1学期は授業や部活動など、多くのことに一生懸命取り組んでいましたね。お疲れさまでした。明日から夏季休業になります。部活に、そして勉強に励み、有意義な夏季休業となるように願っています。

彩の国進学フェア

平成28年7月16日(土)、17日(日)の2日間、さいたまスーパーアリーナにおいて、彩の国高校進学フェアが開催されました。たくさんの中学3年生や保護者の方々が白岡高校のブースに来てくださいました。ご来場、ありがとうございました。

   


 

野球部 試合結果

【四回戦 試合結果】
 白岡  12 0 
 南稜  0

Dシード 南稜高校に、3-5で敗戦しました。
応援ありがとうございました。

野球部 試合結果

【三回戦 試合結果】
白岡 00 0 0 0 =
坂戸西 0

坂戸西高校に、6-0(延長13回)で勝利しました。
応援ありがとうございました。

野球部 試合結果

【二回戦 試合結果】
 妻沼  00 


=
 白岡  1
12X



28

妻沼高校に、28-0(5回コールド)で勝利しました。
応援ありがとうございました。

保健行事『デートDV』


7月13日(水)1,3年生を対象に保健行事を行いました。
講師として、NPO法人CAPユニット Body & Soul Project 様にご来校いただき、『デートDV』について講演をしていただきました。高校生にとって身近な内容であり、会話形式の講演であったため、自分に関することとして興味を持って聞いているようでした。

 

レッツクリーン白岡

 本日は、地域の「新白岡悠友会」の方々と一緒に、白岡高校及び白岡駅周辺の清掃作業(レッツクリーン白岡)を行いました。日射しが強く、暑かったのですが、皆、汗をかきながら懸命に取り組んでいました。

 

野球部 試合結果

【一回戦・試合結果】
白岡 00 0 =
本庄東 0=

本庄東高校に、3-0で勝利しました。
応援ありがとうございました。

救命講習会

 本日、生徒ホールにて、埼玉東部消防組合白岡消防署の方々から救命講習を受けました。見せていただいた映像や、お話いただいた現場の話は胸に迫るものがあり、生徒も教員も『命を助ける方法』と真剣に向き合った時間となりました。人工呼吸、心肺蘇生法、AEDの操作法など、人形を使ってシュミレーションできたことは、とても勉強になりました。各人がいざという場面に出くわしたとき、今日の講習で学んだことを生かせればと思います。白岡消防署の方々、本当にありがとうございました。
 


菁莪中学校 出前授業


7月4日(月)、本校の英語と商業の教員が菁莪中学校で出前授業を行いました。この出前授業は菁莪中学校の進路学習の一環として行われている行事で、毎年本校の教員が授業や高校選びの話をしています。

  
商業(左)と英語(右)の出前授業の様子

分野別体験学習~介護体験~

分野別体験学習~介護体験~

 6月30日(木)2学年では分野別体験学習として介護体験を行いました。目の不自由な人や高齢者が困っていることなどをDVDで学習し、その後、実際にそのような方はどのように生活しているかを体験しました。アイマスクや高齢者疑似体験グッズを装着して校舎内を歩くと、目の不自由な人や高齢者がどれほど苦労しているかを身をもって理解することができました。



高齢者疑似体験グッズを装着して階段を歩いたり、新聞を読んだりする2年生たち